痛い芸能ニュース

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結婚後の初試合だが・・・

フランス国際大会見ました。
井上康生。準々決勝で辛くも勝利し準決勝の舞台へ。
でも残念。決勝にコマをすすめられずに敗退。
北京五輪は厳しいかも。
かつてはちぎっては投げ、ちぎっては投げ のような全戦全勝選手だったのに。。
ピークを過ぎたのか、はたまた、周りが強くなったのか。。
かつて井上選手は「投げる・はねる・払う」の3拍子そろったまれに見るすばらしい選手だ!と
絶賛されていたのを思い出しました。
ここで終わってしまうのかな。。。

沢尻エリカについて②

沢尻エリカ①についてはコチラ

沢尻エリカです。

もともとはアルジェリア系フランス人の母をもつハーフ。
3人兄妹の末っ子。
父親は16頭の競走馬を所有していた馬主でしたが
中学3年の時に癌で死去。
母親は地中海レストランを経営していて
店には沢尻のポスターが。
(現在レストランは休業中)
次兄は高校1年の時に交通事故で死去。
長兄も俳優。

安室奈美恵に憧れて小学校6年生の時に芸能界デビュー
(安室とは、2006年11月に初めて会うことができて
お互いに「始めまして」とあいさつしただけだが
沢尻はいたく感動した!とか)

安室に会うために芸能界入りを狙っていた少女時代の沢尻。
事務所に履歴書を送る際、
写真欄にプリクラを貼って提出したんだとか。
初めての仕事は、りぼんの懸賞ページのモデル。
その後『ニコラ』のモデルとなる。
その後の歩みは経歴欄参照。

元々は天然パーマ。
『ニコラ』のモデル時代の初期の写真はクルクルヘアー。
そのころ掲載されたプロフィール紹介において、
自分の好きなところと嫌いなところは何かという質問に、
嫌いなとこも好きなとこも天然パーマ

と発言した。
少女らしい外見とは対照的に、さばさばとした性格。
本人も自らを男っぽい性格と言っている。
映画『パッチギ!』のオーディションの時、
沢尻は井筒和幸監督に微笑みながら
日本の映画を変えたい

と言い放ったともっぱらのウワサ。
その度胸のよさは撮影中にも遺憾なく発揮され、
辛口で知られる井筒も賛辞する。
ちなみに、嫌いな言葉は「がんばれ」なんだとか。

パッチギ!

について沢尻エリカいわく。
「映画だけど映画じゃない。
そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」
とコメント。
この映画を通して女優として得たものも多く、
「結果がどうであれ
物事にぶつかっていくことに意味がある」とも発言

(なんだかスポーツの監督みたいね・・)
映画『手紙』で演じた由美子役での演技について、
原作者の東野圭吾いわく。
「沢尻さんは相当頑張っていた。
非常に良かったと思います」と絶賛。

家族ととても仲が良いらしい。
「“大切”という言葉では表現しきれないほど
強い力で結ばれている」と沢尻のコメント。
ドラマや映画の撮影後は家族旅行に出ることが多く、
「タイヨウのうた」撮影後は家族で沖縄旅行へ行った。
父親の影響もあり、小さいころから馬に親しみ、乗馬が得意。
音楽は昔から好きでダンスを習っていたことも。
好きな音楽のジャンルはエレクトロのハウス。
実はレッド・ツェッペリンのファン。
犬を飼っている。
(パピヨン種:名前はポチ。)

お母さんの店を沢尻本人も時々手伝っていたようですが
広く顔が知れた今ではどうだかわかりません。

マンション住まい。
お母さんも同じマンションの違うフロア。
「お母さん、何か食べさせて!」と
自分の部屋から他階の母の部屋に行くとか。
部屋の中にハンモックがある。
愛車はBMW・Z4らしいです。

【 沢尻エリカ 動画 】

幾分前のものです。
あどけなさの残る沢尻エリカ
なんだか、今の彼女とずいぶんイメージが違ってて・・・。

沢尻エリカについて①

沢尻エリカのプロフィールをリサーチ!

沢尻 エリカ(1986年4月8日 )

所属:スターダストプロモーション。
日出女子学園高等学校中退。

フジテレビビジュアルクイーンオブ・ザ・イヤー2002。
2003年 TBS系『ホットマン』で連続テレビドラマ初出演。
翌2004年には、映画『問題のない私たち』で準主演を務め、
映画初出演を果たします。

以後話題作への出演が続きます。
2005年に公開の映画『パッチギ!』で

演じたリ・キョンジャ役が高く評価され、
●第18回 日刊スポーツ映画大賞・新人賞
●第30回 報知映画賞・新人賞
●第27回 ヨコハマ映画祭・最優秀新人賞
●第15回 東京スポーツ映画大賞・新人賞
●第79回 キネマ旬報・新人女優賞
●第29回 日本アカデミー賞・優秀新人女優賞
 さらに話題賞も受賞。

ここから沢尻エリカの快進撃が始まります。

2005年 フジテレビ系で放送の初主演ドラマ
1リットルの涙』での演技が評価され
2006年 エランドール賞・新人賞
第43回 ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞。

2006年 TBS系で放送の主演ドラマ
タイヨウのうた』で
演じている“Kaoru Amane”名義で歌手デビュー。
オリコンチャートで2週に渡って
第1位を獲得する大ヒットを記録。
オリコンにて塗り替えた記録は以下の通り。
⇒女性アーティストのデビュー作、最高初動売上記録(初動15万枚)
⇒女優の歌手デビュー作、9年5ヵ月ぶりのTOP3入り
⇒女優のデビュー作、11年11ヵ月ぶりの首位獲得
⇒女優のデビュー作、16年11ヵ月ぶりの初登場から
 5週連続でのTOP3入り
⇒女性アーティストのデビューシングルとして、
 史上初の初登場から5週連続TOP3入り


2006年には『シュガー&スパイス~風味絶佳~』『オトシモノ』
『天使の卵』『手紙』など
主演を含む5つの出演映画が公開されました。

【 沢尻エリカ 動画 】

そんな沢尻エリカのショート動画です。
あたし、アンタのそんな生き方 好き
かっこいいです。
沢尻エリカ!!


木村拓哉 第3のステージへ

映画版「HERO」。
映画としてみるといささか小規模な内容に感じるかもしれないが
それも狙ってのこと。

脚本は25稿まで作り、1年がかりで練っている。
中には治外法権をテーマにしたり、久利生が特捜部に異動して
大型事件を扱う、といったスケールの大きいものも
あったたようですが
6年たっても変わらずコツコツやってることが
ファンの期待に応えることでは

との考えから今回の台本におさまった。

年月がたったことで、ファンをおきざりにしたくない、
という作り手側の思いがこめられている。

製作/配給する東宝も
香取慎吾の「西遊記」に続き、
2007年イチオシ銘柄として力を入れている。

木村拓哉は今年すでに「武士の一分」で
20億円いけば大ヒットといわれる時代劇映画市場で
興行収入40億円を記録。

東宝宣伝部は
「HERO」は木村拓哉のホームグラウンドだけに
負けられない、と日本映画では過去最大級となる
470館あまりでの公開。
今年NO.1ヒットを狙う。

TVの記録がスクリーンにどう換算されるのか。
映画版「HERO」は木村拓哉の
第3ステージに向けた勝負作となるんでしょうかね。



ところで木村拓哉さん。
女性誌「anan」の恒例のアンケート調査
2007好きな男」で
14年連続の1位に輝きました。

2位には福山雅治。
14年連続ってハンパないレコードですね。
1位 キムタク 2位 福山 の構図はこの何年か続いている。

続いて中居正広が3位に入り、
さらに香取慎吾が6位、
稲垣吾郎が9位とSMAP勢が上位を独占。
トップ10内にジャニーズ事務所のタレント8人がランクイン。
ちなみに「嫌いな男」ランキングは、
お笑いタレントの江頭2:50さんが1位。
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